| ▼講師からのご挨拶 |
蓮沼慶樹です。自称、「本気人間養成家」です。
不透明な時代の中では、本気は当たり前です。
しかし、「超本気力」で取り組まなければ、現状打開は困難です。
大学を卒業しても希望職に就けない混迷期の中では、一つ一つの試練に負けない「超本気力」が必要です。
自転車には乗れていますが、多くの人は、自転車競技には参加しませんね。
更に、競輪選手になってお金を稼げる人は少ないですね。
競輪選手も、子供の頃には、「自転車の乗り方」を教えてもらったのです。
そして、自転車の楽しみ方を知ったのです。
サイクリングロードを走る快感。
モトクロスロードを駆け抜けるスリルと爽快感。
そして、自転車競技の選手になってオリンピックに挑戦。
そして、プロとして競輪選手として活躍。
どの分野でも、アマチュアレベルとプロフェッショナルなレベルまで極める人がいますね。
野球の場合は、
観衆として、野球を観て楽しむ人。
草野球を、プレーして楽しむ人。
社会人野球で、活躍する人。
ドラフトされて、プロ野球選手になる人。
メジャーリーガーとなり、記録を更新する人。
いかがでしょうか?
全ては、「選択」の結果であり、自分自身の「決断」の結果ですね。
人生とは、「過去の自分と未来の自分との戦いである」と、私は定義しました。
多くの人が、過去の自分に負けていますね。
ネットワークビジネスに挑戦する人がいます。
興味本位で、何となくの人。
窮地から脱出したいの一念で、一発逆転を狙い参加した人。
様々な理由から、ネットワークビジネスに進出しています。
しかし、多くの人が挫折し、上手く行きません。何故でしょうか?
ネットワークビジネスとは、「最も難しい理想的なビジネス」と、私は定義しました。
難しいから、「覚悟と努力」が必要なのです。
理想だから、「自らを律する」必要があるのです。
そして、成果を創り出す為には、「才能」が必要となります。
成功とは、何でしょうか?
成功とは、あなたのものなのです。
あなたが、成功を求めない限り、あなたには縁のないものが成功です。
成功とは、本気になって取り組むものです。
大きな成功を望むなら、「超本気力」で取り組むことです。
「超本気力」とは、技術なのです。学習すれば、修得できるものです。
実践すれば、必ず目標にたどりつくスキルです。
「超本気力技術」とは、変えられなかった自分と決別できる才能開発技術です。
そして、私が天から授かった言葉がWinnershipです。
ウィナーシップとは、共に勝つ人生戦略です。
犠牲者をつくらず、迫害者にならず、共に勝つことです。
リーダーシップは当たり前、「超本気力」と「ウィナーシップ」で完全勝利です。 |
| ▼経歴・バックグラウンド |
1953年埼玉県草加市に生まれ、現在、福島県白河市に在住。
工業高校電子科を卒業し、東芝家庭電器サービス鰍ノ入社し、本社電子課に勤務。
「土地付きの家を現金で購入し、両親にプレゼントする」の超本気力で、フルコミッションセールスへ挑戦。マイホームを購入し、「本気でやればできる」を体感。
30歳で人生の転機を向かえた。ある組織販売会社の「研修トレーナー募集」の応募記事に遭遇し、875名の応募者の中から10名選出され、6ヶ月間の厳格なトレーナー養成を受ける。
途中で5名が脱落し、5名が卒業する。その一人としてデビューする。
デビューして2年後に上場企業(トランスコスモス)に転職し、人事部教育センターで社員研修を担当する。
自己啓発として可能思考を学び、人生の転機を得る。可能思考を普及している能力開発会社(TBRインスティテュート)に転職。可能思考感動体験セミナーを開発し、担当した後、独立し、真善美ライフ研究所を主宰。
30歳から延べ28年間、日本、台湾、韓国で上場企業の役員から新人研修まで。また、ネットワークビジネス企業で、講演やリーダー研修を、そして、風土構築の為の「ウィナーシップ研修」を展開中。
真善美ライフ研究所 代表
潟tァイブスターズ アカデミー 主席講師
韓国標準協会(韓国政府公認機関) 認定講師
Winnership Korea Co. Ltd 教育顧問
交流分析士准教授/講演家/風土改革コンサルタント |
| ▼雑誌掲載・取材等 |
月刊ネットワークビジネス誌 「蓮沼慶樹のウイナーシップスクール/未来を変える才能開発」を連載中。
韓国の会報誌「WINNERSHIP講座」を連載中。 |